今年も例年通り、敬老の日を前に風の子保育園園児と交流会を行いました。
ホールの壁面には、花やリングを入居者が作成し、
15日当日にはスタッフが飾り付けを行い迎えました。
秋の長雨の中でも園児の歌や踊りは、笑顔と元気のパワーを沢山頂きました。
21日敬老の日は、手作りおやつでシャインマスカット入り牛乳寒天と抹茶ミルク。
入居者の皆様からは、味も量も丁度良かったと高評価を頂きました。
ご利用者さまの立場に立ち、支援の必要なかたとそのご家族の生活を支えます。
今年も例年通り、敬老の日を前に風の子保育園園児と交流会を行いました。
ホールの壁面には、花やリングを入居者が作成し、
15日当日にはスタッフが飾り付けを行い迎えました。
秋の長雨の中でも園児の歌や踊りは、笑顔と元気のパワーを沢山頂きました。
21日敬老の日は、手作りおやつでシャインマスカット入り牛乳寒天と抹茶ミルク。
入居者の皆様からは、味も量も丁度良かったと高評価を頂きました。
9月15日には、敬老会を行いました。当施設では、コロナ禍では開催できなかった、
同法人内保育園の園児たちの訪問を昨年から実施しております。
子供たちの明るい笑顔と、元気な声をきき、たくさん練習を重ねたお遊戯を
披露して頂きました。入居者の皆様も格別な笑顔で、子供たちとの交流を楽しんでおられました。
また、傘寿、米寿、卒寿、白寿を迎えられる入居者の皆様には、手作りの賞状をお渡しし、長寿のお祝いをいたしました。
そして百歳を迎えられる2名の入居者様におかれては、知事や大臣からのお祝いの品を贈呈させていただき、お祝いをさせていただきました。
今後も末永く、施設で穏やかにお過ごしいただけるよう、職員一同心を込めてケアに当たることを誓っております。
9月15日、16日、17日の3日間、敬老会を開催しました。
今年も、お祝い歳を迎えられた利用者様へ職員から心を込めて賞状をお渡ししました。また、利用者様全員に、職員が手作りした「写真入りの置き物」をプレゼントしました。
余興では、職員による「二人羽織」。職員が前後に分かれ、熱々のカップ麺を食べる姿に、会場は大笑い!最終日には利用者様にも二人羽織に挑戦していただきました。
利用者様が前、職員が後ろになり、利用者様がシュークリームを食べることに挑戦。思うように口に運べず、会場からは大きな笑い声と歓声が上がり、大盛り上がりとなりました。
そして、「ヒゲダンス」を披露。ボールを使ったパフォーマンスや、バケツに水を入れて振り回す芸など、職員がさまざまな技に挑戦。拍手と笑い声の絶えない楽しい時間となりました。職員による昭和の歌謡ショーも披露!曲に合わせてボンボンを振って下さり、笑顔があふれる楽しい時間となりました。
さらに職員全員で「マツケンサンバ」を踊りました。職員が元気いっぱい踊る中、利用者様もボンボンを振って応援してくださり、会場が一体となって大盛り上がりでした。
3日間を通して、たくさんの笑顔と歓声に包まれた敬老会となりました。
これからも皆様のご健康と長寿をお祝いしながら、笑顔あふれるデイサービス作りに努めてまいります。
今月のおやつレクは、皆様で「あんみつ作り」を行いました。
管理栄養士の手作りの抹茶ミルク寒天をベースに、皆様で白玉作りにも挑戦していただきました。
寒天の上に、白玉、みかん、さくらんぼ、あんこを彩りよく盛り付けし、最後に黒蜜をかけて完成です。
「おいしそう!」「盛り付けが綺麗だね」と会話も弾み、皆様笑顔で召し上がっていました。
自分たちで作ったおやつは、いつもより一段とおいしく感じるとの声も聞かれました。
これからも季節を感じながら、皆様に楽しんでいただけるおやつレクを企画していきたいと思います。
8月5日に納涼祭を行いました。
スイカ割りやビンゴ大会、炭坑節や音頭をみんなで踊って楽しみました。
ベトナム出身の職員による伝統的な踊りも披露されました。
普段なかなか見ることのできない美しい踊りに、寮生の皆さんも大変喜ばれていました。
おやつにはかき氷やわたがしを楽しみ、夜には外でラムネを飲みながら花火を見ました。
楽しい催しが盛だくさんで、夏を感じることができた1日になりました。