令和7年12月10日(水)に笛吹市にて、『笛吹市発達障がい支援一般向け研修会』が行われ、
山梨県地域生活定着支援センターの内澤相談員が講演を行いました。地域生活定着支援センターの役割や、発達障がいのある触法者支援の実例などを参加者にお伝えしました。参加された方々にも定着支援センターや触法者支援について知ってもらえる良い機会となったと思います。今後も、地域生活定着支援センターについて広く知ってもらえるよう、啓発活動を行っていきたいと考えています。
ご利用者さまの立場に立ち、支援の必要なかたとそのご家族の生活を支えます。
令和7年12月10日(水)に笛吹市にて、『笛吹市発達障がい支援一般向け研修会』が行われ、
山梨県地域生活定着支援センターの内澤相談員が講演を行いました。地域生活定着支援センターの役割や、発達障がいのある触法者支援の実例などを参加者にお伝えしました。参加された方々にも定着支援センターや触法者支援について知ってもらえる良い機会となったと思います。今後も、地域生活定着支援センターについて広く知ってもらえるよう、啓発活動を行っていきたいと考えています。
令和7年12月24日(水)にクリスマス会が行われました!
今回のクリスマス会は、『カポタスト』様をゲストに招き、昔ながらの歌やクリスマスソングを演奏
していただき、寮生も一緒に歌い大盛り上がりでした。第2部では、クリスマス会恒例カラオケ大会が
行われ、日頃の練習の成果を発揮していました。来年も皆さんが楽しめる行事を行っていきたいと思います!!
12月18日(木)・22日(月)・23日(火)・24日(水)の4日間、今年の締めくくりとして忘年会を開催し、日ごとに内容を変え、さまざまな催し物をご用意しました。
スタッフによる「青い山脈」「高校三年生」では、利用者様も一緒にボンボンを持って体を動かしていただきました。
歌自慢のスタッフによる「昔の名前で出ています」「みそしるの歌」も披露され、皆様口ずさみながら楽しまれていました。
また、盛り上げスタッフによる「どじょうすくい」では、利用者様から大きな笑い声があがり、大爆笑のひとときとなりました。
クリスマスにちなんだハンドベル演奏では「きよしこの夜」「きらきら星」を少しぎこちないながらも心を込めて演奏。
ビンゴ大会では景品をご用意し、皆様真剣な表情でカードを見つめながら参加され、景品を受け取ると大喜びのご様子。
締めくくりはケーキバイキング。
ショコラ・ショートケーキ・マロン・ダブルベリーの4種類の中から、お好きなケーキを3種類選んで召し上がっていただきました。
日によって人気なケーキが異なり、選ぶ時間も楽しんでいただけました。
皆様と一緒に、笑顔あふれる年末のひとときを過ごすことができました。来年も皆様に楽しんでいただける時間を大切にしていきたいと思います。
12月22日の冬至に、今年も柚子湯を行いました。浴室いっぱいに広がる柚子の香りに包まれ「いい香りだね」「身体が温まるね」と、皆様リラックスしたご様子でした。
柚子湯で心も身体も温まり、冬至らしい穏やかなひとときを過ごしていただきました。
寒い冬も、行事を通して心も身体も温まる時間を提供していきたいと思います。
12月22日と23日に1階と2階に分けてクリスマス会が行われました。
クリスマスは昔からどの世代でも、どの国の人にも親しまれている行事であり、それぞれの思いがあると思います。そして、みんな大好きな行事ではないでしょうか。
そこで、ひかり屋形でもみんなで歌を歌ったり、ゲームをしたりして、ご利用者の方々の多くの笑顔が見られ、大変盛り上がりました。
みんなでうたいましょう 一緒に踊りましょう
クイズ大会 サンタも一緒に考えています
こういうイベントは脳の活性化や身体機能の向上に効果があると言われていますので、
今後も楽しい行事を計画していきたいと思います。